無知というのは罪

原付バイクの運転をしているのですが、交通ルールがわかっていない状況です。
恥ずかしいことなので分からないことがある度に自宅に帰ってから検索したりしています。無知というのは罪ですよね。
最近、職場の近くで警察官に遭遇することが多くて嫌になります。
職場の近くに交番があるのは知っていますけど、一週間に何回も遭遇するとこの人達はなにをやっているんだろうという怒りすらおきますよ。
そりゃあ、もちろん違反をするのはよくないですよ。
でも一方通行を逆走したり運転しながら片手にスマホを持っているような人たちの方が悪質じゃないですか。
とりしまるところをとりしまって欲しい、と考えてしまいます。
まあ、ちゃんと道路交通法を熟知していない私が悪いんですけどね。

違う種類が売れているのです

ブーツが売れない要因という記事を読みました。
記事いわく、スニーカーや履きやすい靴が主流になったからとの主張でした。
そこにあった写真はロングブーツです。
ショートブーツは入っていないような気がしましたね。
確かにロングブーツを履いている人は少なくなっている気がします。
私も去年もほとんど履いていません。
ただ、ブーツが流行っていないのではなくてショートブーツが流行っているだけだと思いますよ。
夏もでしたが秋冬もロングスカートやワイドパンツの新作が多く見受けられます。
ファッション誌を買わない私のような一般人ですら知っていますよ。
それらに合わせるのはロングブーツではなくショートブーツです。
来年はわからないけど数年したらまたロングも流行るでしょう。

夢の中でも上の空

今日見た夢はけっこう重要なことだったと思うんです。
最終的な決断のために飲食店に行ったのですが、そのお店にダウンタウンの二人と業界関係者っぽい人たちがたくさんいました。
お店に入って席に通されるときに気が付きましたがジロジロ見るのは失礼なので気が付かないふりをしましたよ。
ものすごくファンということはないけれどテレビで見る人が近くにいるというのはどこかしら興奮するものがありますね。
そんなこんなで、見た夢はそれしか覚えていないんですよ。
でも大切なことだったような気がするんですよね。
私にとっては良いことなのか悪いことなのかも不明ですけども。
あの二人に気持ちがもっていかれちゃったから夢の中でも上の空だったみたいです。

果物はとくに好きではない

基本的に果物を買って食べるということはありません。
とくに食べたいとは思わないし、好きじゃない果物もあります。
「母親」というのは果物を勧める人です。
食べたくないからいらないと拒否しているのですが、食べないということに対して責められても困ります。
なんでそんなに強制されなければならないのか?
季節の果物や野菜や魚。
そういうものに目を向けてちゃんと食べる人の方が印象はいいし、立派なことだとは思います。
でもそれは、食べたくて食べているのであって人に強制するものじゃないでしょう。
出来れば私もそちら側の人間になりたかったけど違うのだから仕方がありません。
溜息をつかれてこちらの気分を害したことを知って欲しいくらいです。

ある日いきなり電話が

ある日いきなり電話がかかってきて、荷物の配達をお願いしますと言われたら「は?」ってなりますよね。
スマホが乗っ取られて佐川急便のようなショートメールをばらまくそうです。
ショートメールがいろんな人に送られてしまうということは、そのぶん問い合わせがくるわけです。
いちいち一人ひとりに説明するのも面倒で電源を切ったりしたら、自分でスマホが使えませんよね。
それだけではなく、遠隔操作をしてインターネット上で電子商品券を購入されてしまう人も出てきているようです。
現金化も可能の電子商品券って、言いたくないけどうまく考えましたね。
私はクロネコヤマトから謎のメールがきましたけど、本物のHPで再配達できましたが荷物が来ないということがありました。
今考えると怖いですね。

日本人の方が圧倒的に多い

股関節の病は欧米人よりも日本人の方が圧倒的に多いそうです。
股関節は階段を降りるときは体重の3倍、走ったりジャンプしたりすると8倍かかります。
足を伸ばして座り膝のまげるところの手前、太ももを両手でつかんで手の力だけでクルクルまわす。
脚を伸ばして座り、片ひざの下に丸めたタオルを置きます。
膝のしたに丸めたタオルを置いてトントンすると足の長さが変わるくらいになります。
やっておくべきとわかってもなかなか続かないんですよね。
でもこれは一日に一回でいいそうなので続きそうです。
習慣づけるものってなにかとセットでやるようにすれば良いそうです。
同じ時間にアラームを鳴らせてそのときに、よし!やるぞ!ってすれば簡単です。

狂暴化しているサル

突然ドロップキックをするサル
インドで狂暴化しているサルがいるようです。
通行人の男性はサルに向けて中指を立てて目を合わせていたので、それはサルにドロップキックをされても仕方がないかなと思いました。
ただ歩いているだけの人の後ろから走ってきてのドロップキックはかなり危険ですよ。
サルによっては垂直飛びで3メートルくらい飛ぶ力があるなんて怖いです。
インド人にとってサルは神の使い手として共存してきました。
餌をくれる人間は格下だと思うし自分の縄張りを入ってきたと思って攻撃をしているようです。
農作物が狙われることもあり、住民は困っていても駆除することは簡単なことではありません。
動物の尊重は大切ですが住民の生活もなんとかしないといけませんね。

ランドセルを海外へ贈る

第二の人生ともいうべき、ランドセルのその後という特集を見ました。
6年間使い終わったランドセルを海外へ贈るプロジェクトです。
6年間使っていたとは思えないくらい綺麗なものもあります。
アブガニスタンに送るには豚皮を使っているものは宗教上の理由で送ることは出来ないそうですし、あまりにも破損が酷いものは除外します。
アフガニスタンでは女の子は2人に1人しか学校に行けないとか紛争やテロや貧困の問題があります。
ランドセルを机替わりにして青空のもとで勉強している姿はまぶしいものでした。
意外なことに男の子が赤、女の子の方が黒を選ぶそうです。
ランドセルの中にはノートやクレヨンなど筆記用具を詰めている、というのがまた素晴らしいですね。

仕事をしていく上でのコミュニケーション

仕事をしていく上でコミュニケーションとか助け合いは大切なことだと思います。
私は直接関わっていないトラブルについて、余計にそう感じました。
連絡事項を理解できずに、こうだと勝手に判断したことでミスが発覚したら普通は謝りますよね。
謝りもせず自分は悪くないという態度で接してくる人が理解できません。
思い込みって誰にでもあるので、それは仕方がありません。
でもその後でそれが間違いだったとなったら非を改めるのが社会人としても人としても普通ですよ。
そもそも間違うと責任者の自分と部下の予定が狂うという大切な用件なのになんでそんなに無責任なのか。
実際に会った時にちょっと確認すればいいのに普段から話しをしない人。
一緒に仕事をしたいとは思えません。

ストレスがたまる日々

毎日、ストレスがたまる日々です。
プライベートは、もう口に出したくないくらい残念具合なので無視するとして仕事ですよ!
いきなり、来月からは週に一回しか仕事が出来ませんとか宣言されて困っています。
もっと稼ぎの良い仕事先をみつけたんだとか。
それにしても普通は引き継ぎ時間を含めて一ヶ月以上前には言うものですよね。
もともと、あまり仕事をしていない人でしたけど、それでもその人がいないと一番大変なのは私ですよ。
引き継ぐような新しい人が入社するかどうかわかりません。
そもそも、残業はするな、でも仕事は増えますなんておかしいですよ。
ただでさえもう時間ギリギリの忙しさで働いていて、余分に休みをとらないと駄目なくらいなのにどうしようもありません。